エルデンリング日記 信魔戦士ビルド Lv175

最近Lv175のデータを作りました。

理由は前回作成していたLv150のデータで足りないと思う部分を調整していたらLv175の方が理想的なステ振りが出来ると考えたからです。

前回の素性が侍のLv150のデータはカンストさせました。現在あちらはLv713となっております。

素性を放浪騎士にした為、神秘も最低値で、生命と技量にステ振り出来る余裕が出来た為、信魔戦士ビルドとして理想的な構成になりました。

放浪騎士の素性が優秀過ぎますね。

技量が40になったので詠唱速度はMAXとなり逆手剣の火力もちょっと盛れました。爛れラダのタリスマンも外す事が出来たので耐久力も及第点に。

最速の獣の石と死角の一撃の組み合わせで軽ロリ術士にもある程度対応出来るようになり、耐久力も上がった事で我慢から術コンボでゴリ押し重装にも対応出来ます。

闘技場では体感、Lv175まで上げてる人はかなりいるように思いましたし、Lv150縛りじゃなくて良いのかなと感じました。

弱点としては技量と生命に振った分、知力と信仰を使いたい術が使えるギリギリまで削った事により、術の火力が落ちてる点ですね。

まぁ対人ではそこそこ火力出てますし、カンスト世界も一応周回出来ているので問題ないかと思ってます。

逆手剣の軽量さで誤魔化しが効くからこそ組めるビルドであると思います。

タリスマンの構成は侵入用ですが、鍵指でも問題無く使用出来ます。ホストの護衛で、身隠しのヴェールで姿を消しながら侵入者を索敵出来るようになります。

信魔なので遠距離からの援護もお手のものです。術の内訳もちょっと変わりました。

内訳の解説見る人いるかは不明ですが、長くなりそうなので次回に持ち越し。

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